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  <title>non-title</title>
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  <description>2008．11/7開始。BLと猫とドールをこよなく愛しています。</description>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>お久しぶり</title>
    <description>
    <![CDATA[忍者ブログから、六ヶ月更新のないブログは停止すると通知を受けて、慌てて書いてます。<br />
<br />
実は、ずっとログイン出来ない状態が続いてて（たぶんパスワードが違ってた）、そうしたら記事を書くどころではなかったわけで。<br />
<br />
とりあえず、なんとか頑張って今回、ログインに成功した次第です。<br />
<br />
また停止の通知を受けないうちに、更新したいものです。<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>日記・つぶやき</category>
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    <pubDate>Fri, 20 Apr 2012 13:40:23 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>厄日。</title>
    <description>
    <![CDATA[今日は最悪でした。<br />
<br />
ヤくザみたいな人が店に来ました。<br />
<br />
さんざん文句を言って、脅して、最悪どうなるんだろうと思った。<br />
<br />
スーパー内にあるといっても、店にいるのは私一人。<br />
<br />
わけのわからないことばかり言ってました。<br />
<br />
挙句の果てに「オーナーを呼べ！」。<br />
<br />
電話で呼びました。<br />
<br />
やはり、こういう時、女は弱いです。<br />
<br />
平身低頭、謝って、そういえば昔もこんなことやったなって思い出してました。<br />
<br />
泣きたいくらい怖かったけど、とりあえず対処しなければと必死だった。<br />
<br />
他のお客さんもいたし。<br />
<br />
でも、本当に一人で怖かった。<br />
<br />
お酒の匂いがしたから、きっとその勢いで来たんでしょう。<br />
<br />
<br />
家に帰って、母に慰めてもらおうと思ったけど、「ふーん」みたいな軽い反応で、また傷ついた。<br />
<br />
普通、「大変だったねぇ」とか「怖かったでしょう？」とかいうことを言わん？<br />
<br />
最悪。<br />
<br />
また、しばらく、何もしたくなくなりました。]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Thu, 10 Dec 2009 13:34:38 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>無題</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
毎日、自分だけに向かって生きていた。<br />
<br />
日々の更新が出来ないほど、心が疲弊していても、生きていくための時間は過ぎてゆく。<br />
<br />
先の未来が見えなくても、今という時間はなくならない。<br />
<br />
立ち止まることを許してもくれない。<br />
<br />
でも、実質、休まなきゃやっていられなくなるわけで。<br />
<br />
一生懸命、生きてきたのは誰も否定出来ないわけで。<br />
<br />
疲れるのは誰でもしょうがないことで。<br />
<br />
疲れるなというのが無理なので。<br />
<br />
これ以上頑張れないと思ったということは、違う見方をすればそれだけ真剣に頑張ってきたという証しのようなもので。<br />
<br />
休むことは生きることを、頑張ることを放棄することじゃない。<br />
<br />
誰かが教えてくれたけれど、気持ちや元気や勇気をチャージするための大切な時間なのだと思う。<br />
<br />
さらに困難になる世の中を生きていくための、自分をパワーアップさせるための休息と安寧の時間。<br />
<br />
今、私は大切にしてくれた人たちに不義理をしてしまっているけれど、その人たちは、自分が疲れた理由や限界だった自分を知ってくれている人たちなので、許してもらえるとあえて甘えさせていただいている。<br />
<br />
これはこれからの自分を生きるための考察の時間なのだと思う。<br />
<br />
日々の生活をやめることは出来ないから、休める範囲は決まってくるけど。<br />
<br />
その中で見えてくるものはある。<br />
<br />
自分がどれだけ人間関係に努力を注いできたか。<br />
<br />
その努力でどれだけ人との絆を保っていたのか。<br />
<br />
壊れたから、壊れそうになったからこそ、わかる。<br />
<br />
自分の努力は頑張っていたんだ。<br />
<br />
自分だけのためじゃなく、人のためにもなっていたと思いたい。<br />
<br />
前進しない自分は自分自身が好きじゃない。<br />
<br />
頑張っている自分が好きだった。<br />
<br />
だから、そんな、『頑張っていた自分』をまた取り戻すために、無理をしない自分を、今は許してやろう。<br />
<br />
先はきっと長い。<br />
<br />
走り続けた代償はいいことも、悪いことも多かった。<br />
<br />
その検証をするのではなく、ただ体と心を休めるために自分の今の声を聞こう。<br />
<br />
たぶん、優しい、労わりの声が聞こえてくると思う。<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://kontontositaao.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%84%A1%E9%A1%8C</link>
    <pubDate>Thu, 12 Nov 2009 02:54:58 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>近況。</title>
    <description>
    <![CDATA[言いたいことはいくつもあって。<br />
<br />
でも、それを大人だからとか、友人だからとか、どうせ自分ひとりが言ったところで世間は（社会は）変えられやしないからとか、いっぱい理由を作って言えなくしている。<br />
<br />
そんな埋もれた言葉（本心）がどれだけ胸の中に巣食って、病ませているか・・・。<br />
<br />
間違っていることを間違っていると言えない。<br />
<br />
その人の事情とか、生き方とか、自分とは違うから口を出せない。<br />
<br />
そういうものが世の中に、自分の周りに氾濫している。<br />
<br />
自分の心は変わらないから、折り合いをつけるのに苦労する。<br />
<br />
そうして、安寧だけを選び取る。<br />
<br />
自分の意見だけが正しいと周りの人の気持ちも考えず、押し通し、傷つけ、そういう生き方もある。<br />
<br />
また、相手を傷つけることなく、上手に自分の意見を言える人もいる。<br />
<br />
私は口下手だし、ストレートな言葉しか出てこないし、安寧を失うくらいなら黙っていようと思ってしまう。<br />
<br />
それが『おもねる』ということなんだと最近気付いた。<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
    <link>http://kontontositaao.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E8%BF%91%E6%B3%81%E3%80%82</link>
    <pubDate>Wed, 23 Sep 2009 02:24:09 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>なぜ、ミステリーなのか。</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>自分のブログ記事をあまり見ないです。<br />
<br />
「書く」場所なんだろうな。<br />
<br />
出来れば楽しいことを書きたいと思うけど、私の場合、手が打とうとするのはそうじゃないことばかりで。<br />
<br />
少し、疲れていたのかも知れない。<br />
<br />
そういう現実を直視することに。<br />
<br />
仕事でずっといそがしかったというのもあります。<br />
<br />
夏休みでお客さんが家にいたというのもあるし。<br />
<br />
現実はだからと言って、何も変わらない。<br />
<br />
人の心を変えることは出来ないんだなぁというのが最近の考え。<br />
<br />
変えることに努力することに虚無感を覚えだした。<br />
<br />
人の心が変えられないのなら、せめて自分が・・・とも思ったけど、それもしんどくなった。<br />
<br />
結局、かわらない。かえられない。<br />
<br />
今、ブログ小説を書いていますが、その時が一番楽しいかもしれない。<br />
<br />
いつの頃からか、家では書けなくなって、仕事の合間に書く習慣が付いて、なので、忙しいときは書けないって状況ですが。<br />
<br />
出てくる人物はやはり自分なのかなぁと思う。<br />
<br />
彼らのように自由になりたいのかなぁと。<br />
<br />
（相当、苦悩させていますが・・・。）<br />
<br />
この小説が終わったとき、自分はどうなるんだろうと思うと少し怖くて、なかなか終局へ向かえない。<br />
<br />
いつまでも彼らと悩んでいたいと思う。<br />
<br />
私はその小説の中で人を殺しているんですよね。<br />
<br />
ミステリーだから。<br />
<br />
どんな理由があっても、人の命を奪うことだけは絶対に良しとしない。<br />
<br />
それが根底にある。<br />
<br />
そこだけは揺らぎはない。<br />
<br />
だけど、殺人事件の話を書いている。<br />
<br />
ミステリーを書く人の他の人の意見を聞きたいな。<br />
<br />
なぜ、ミステリーなのか・・・。</p>]]>
    </description>
    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Mon, 24 Aug 2009 01:22:41 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>心が。</title>
    <description>
    <![CDATA[今日は人の心に左右される日でした。<br />
<br />
この頃、よく思う。<br />
<br />
いつか、人の心に殺されるかもしれないと。<br />
<br />
自分がミスをして落ち込む時より、他者のなんらかによって落ち込む方がよほど傷つく。<br />
<br />
本当に人の心がわからなさ過ぎる。<br />
<br />
自分がおかしいのかと思い始める。<br />
<br />
『普通』の定義が崩壊しかかっている。<br />
<br />
ゆっくり、じわじわと真綿で締め付けられるように、殺されかけているような気がする。<br />
<br />
心が。<br />
<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>日記・つぶやき</category>
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    <pubDate>Mon, 03 Aug 2009 11:42:35 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>雑談。</title>
    <description>
    <![CDATA[お店に・・・っていうか、お店の入っているスーパーへ、毎日、買い物に来られるおじぃさんとおばぁさんがいる。<br />
<br />
毎日だから、スーパーのカウンターや、たこ焼き屋さんや、いろんな人とお知り合いで、いつも誰かと喋ってられます。<br />
<br />
私のお店にもよく来られるし、たぶん、他のシフトの人の時にも来られていると思う。<br />
<br />
でも、そのおじいさんはちょっと毒舌で。<br />
<br />
悪気はないんだと思うんだけど、苦手。<br />
<br />
前に、話してて（私は笑いながら話す癖があるので）、『笑うな！』と言われてしまってから、特に・・・。<br />
<br />
お客さんだもの、笑顔になるじゃないですか、どっちにしても。<br />
<br />
でも、それから気をつけるようになった。<br />
<br />
あまり、笑わないでおこうって。<br />
<br />
決して、馬鹿にした笑い方じゃなかったけど、相手にはそう思われるときもあるかもしれないし。<br />
<br />
そういえば、塾でも、『もう、嫌だ！』とキレて泣く生徒に、笑って宥めようとしたら『笑い事じゃないんだよ！』と叱られた。<br />
<br />
こっちは、笑って、少しでも、ことの深刻さを緩和しようとしたんだけど、生徒にとったらまさに笑い事じゃなかったんだろう。<br />
<br />
『スミマセン』って、思わず謝ってしまいました。<br />
<br />
で、おじぃさんの話に戻るけど、そのおじぃさんの言われることはかなり、キツイんです。<br />
<br />
冗談も多分に入っていると思うけど、どこからどこまでが冗談かわからない。<br />
<br />
この間も『こんなとこにいる場合じゃない』って叱られて、なぜダメなんだろうって、真剣悩んでいたら、『こんなところにいる場合ではなく、塾で生徒達を教えてなさい』ってことだったらしい。<br />
<br />
でも、それがわかったのは同じことを言われ続けて3日め・・・。<br />
<br />
その間、ずっと自分はここにいてはいけないのか・・・なんて悩み続けてた・・・。<br />
<br />
ややこしい・・・。<br />
<br />
なんで、こんな謎解きみたいな言い方をするんだろう・・・って首が折れました。<br />
<br />
そのおじぃさん、でも奥さんと話されるときは全然違う。<br />
<br />
ものすごく、まじめで、やさしい。<br />
<br />
サギだと思うくらい、奥さんの前では人格が変わってる。<br />
<br />
顔つきまで男前になってる。<br />
<br />
なんか、本当に人間不信になりそうなくらい、違う。<br />
<br />
どっちも本当のおじぃさんだと思うけど疲れてしまって・・・。<br />
<br />
なんとか、そのおじぃさんと話さずにすむようにと祈ってしまいます。<br />
<br />
でも、逃げるわけに行かないんですよね。<br />
<br />
お店を放棄するわけにはいかないから・・・。<br />
<br />
話は違うけど、今日、帰りがけに前から歩いてくる人に『さようなら』と会釈をされたんですが、どう考えても知らない人で・・・。<br />
<br />
その人は私を知ってて声をかけたってことだけ、わかったんですが・・・。<br />
<br />
うー、誰だったんだろう。<br />
<br />
どうも同業者っぽかった。<br />
<br />
近くのケーキ屋さんの店長？<br />
<br />
それともメガネ屋さん？<br />
<br />
ものすごく、気になります。<br />
<br />
自分は知らないのに、相手はよく知ってるって、ちょっとミステリアスです。<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>日記・つぶやき</category>
    <link>http://kontontositaao.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98%E3%83%BB%E3%81%A4%E3%81%B6%E3%82%84%E3%81%8D/%E9%9B%91%E8%AB%87%E3%80%82</link>
    <pubDate>Thu, 30 Jul 2009 13:59:27 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>独り言。</title>
    <description>
    <![CDATA[いつもそばにあったもの。<br />
<br />
常に今もあるもの。<br />
<br />
形はないけど、信じられるもの。<br />
<br />
時々、道に迷うけど、その光の道の先だけは見失わない。<br />
<br />
その名前は「夢」。<br />
<br />
私が人間であるために不可欠なもの。<br />
<br />
夢は決して、なくならない。<br />
<br />
一つの夢が消えても、また新しい夢を追う。<br />
<br />
<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>日記・つぶやき</category>
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    <pubDate>Tue, 28 Jul 2009 12:18:23 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>航海。</title>
    <description>
    <![CDATA[ものすごく長い航海に出ているような気がする。<br />
<br />
いま、ちょうど海のど真ん中で360度見渡しても、水平線以外何も見えない。<br />
<br />
途中から、計器が故障して、どっちの方向へ向かっていたのかわからなくなってしまった。<br />
<br />
しかも、この船はクルーザーなどという格好いい乗り物じゃなく、ボート。<br />
<br />
ひたすら、漕ぐしかないと言うやつ。<br />
<br />
ふーん。<br />
<br />
どうしたもんだろう。<br />
<br />
太陽は容赦なく照り付けて、元気を奪っているし、進行方向には黒い雲が集まり始めてる。<br />
<br />
ふーむ。<br />
<br />
立ち止まっていても仕方ないという状況。<br />
<br />
様子を見てたら死んじゃうだろうね。<br />
<br />
何かしなきゃいけないんだけど、時間はそうない。<br />
<br />
選択を間違えるなんてことは命取りになりかねない。<br />
<br />
ふーむ・・・。<br />
<br />
なんか、しばらく前から、こんな状況だったりします。<br />
<br />
乗り越える壁が段々厚く、高くなってない？<br />
<br />
今までだって、スイスイ乗り越えてきたわけじゃないんですけど・・・。<br />
<br />
結構、限界気味だったんですが・・・。<br />
<br />
でも、生き残りたいから、頑張るしかない。<br />
<br />
何を一番頑張ればいいんだろう。<br />
<br />
「仕事」・・・は当たり前だけど。<br />
<br />
そう思っていたんだけど、これをやっていると将来の展望が全く見えない。<br />
<br />
一生、和菓子屋さんの店員と塾だけで終わる？<br />
<br />
でも、仕事がないと家の中もうまくいかないし、きっと自分も保てないんだろうな。<br />
<br />
いろんなことにぶつかるたびに、こういうことを真剣に考えて、余計に前に進まなくなる。<br />
<br />
ちょっと、難しい本でも読んで、考えようかな。人生。<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>日記・つぶやき</category>
    <link>http://kontontositaao.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98%E3%83%BB%E3%81%A4%E3%81%B6%E3%82%84%E3%81%8D/%E8%88%AA%E6%B5%B7%E3%80%82</link>
    <pubDate>Sat, 25 Jul 2009 15:50:33 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>更新。</title>
    <description>
    <![CDATA[生爪が剥がれたのは、やはり警告だったんだなぁと思うようなことがありました。<br />
<br />
なんとか、危機を脱したみたいなので、また少しづつ更新していけたらいいなと思います。<br />
<br />
まだ不安は一杯なんですが・・・。<br />
<br />
ここは自分が自分らしく居る場所なんで、死守したいです。<br />
<br />
どうか〇〇ないでくださると嬉しいです。<br />
<br />
〇〇れることはこころを裸にされるのと同じくらい、イタイことです。<br />
<br />
なので。<br />
<br />
誰に言ってるんだろう。<br />
<br />
大丈夫。<br />
<br />
嘘は書いていないので・・・。<br />
<br />
ありのままの自分をさらけ出してるだけ。<br />
<br />
でも、それを読まれたくない人がいるのも事実で・・・。<br />
<br />
ブログの意味がないね。<br />
<br />
辞めてしまおうか。<br />
<br />
そうしたら不安はなくなって、自由になれる。<br />
<br />
本当に？<br />
<br />
・・・とりあえず、危機は去ったみたいなので、少し安堵。<br />]]>
    </description>
    <category>日記・つぶやき</category>
    <link>http://kontontositaao.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98%E3%83%BB%E3%81%A4%E3%81%B6%E3%82%84%E3%81%8D/%E6%9B%B4%E6%96%B0%E3%80%82</link>
    <pubDate>Tue, 21 Jul 2009 12:36:08 GMT</pubDate>
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  </item>

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